みなさん、こんばんは。
あいうみ助産院のないとうです。
先日、夏休み最後イブの日に
せいといのちの話、してきました。
年少さんぐらいのこたちから
小学校高学年の子達?
中学生はいなかったと思う。
わちゃわちゃ。
こどもたちの前のめりの姿勢。
こどもたちの
知りたいと言う好奇心。
そこをくすぐる話。
どうして蝉は一週間しか生きられないの?
どうして私には弟がいないの?
どうして赤ちゃんはかわいいの?
どうして??
どうして??
赤ちゃんはどこからくるの?
赤ちゃんはお母さんの
どこから産まれてくるの?
この世に生を受けて
生きている限り
知りたいと思うことは
生きている証し。
その証をお母さんやお父さんも
一緒に刻めたらいいな。
もし話しづらいなぁとか、
正しく伝えられているかどうか不安。
そんな風に親御さんが思うとき、
下ネタ先生こと
ないとうあいりを使ってやってください。
親ではない大人から聞くのが
必要なときもあります。
息子たちにも私以外方が話す性教育を
聞かせています。
性について考えることは
生きることについて考えること。
下ネタ先生の講座、聞いてみたい!
呼んでみたい!
そう思った方は
お問い合わせください。
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